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私と群馬県5

ご当地の踏み絵群馬編4。


● 声が大きい。

よく指摘はされる。

● コンサートといえば、県民会館か群馬音楽センター。

前橋のドームは?

● 文真堂書店やファミリーブックのブックカバーの本を読んでいる人を見ると微笑ましくなる。

ファミリーブックはよく行く。

● ギャンブルが大好きだ。高崎競馬、前橋競輪、伊勢崎オート、桐生ボートのどれかに行ったことがある。

ない。

● 「出る杭は打つ」のが信条である。

まあな。

● 嬬恋と、静岡のつまごいを一緒にされるのが嫌。

うーん。

● 「草津」の発音は「つ」ではなく絶対に「づ」である。

わかんない…。

● よって、「サズパ草津」を話す際のアナウンサーの発音に違和感を覚える。

他にも違和感あるけどそれは後述。

● 朝ドラのファイトにはうんざりしている。

観てません。

● 県庁のレストランの「灰皿の灰をまけておいてください」意味がわかる。

何となく。

● レガシィを他県で見つけると、なぜだかうれしい。

別に…。

● 車線変更にいちいちウィンカーは出さない。

出します出します。

● 冬でも薄着だ。

厚着ですよ。

● 子供のころ海水浴と言えば榛名湖だった。

海水浴自体そんなに行ったことが…。

● 群馬のキャラクター「ぐんまちゃん」のネーミングは安直過ぎると思う。

シンプルイズベスト。

● 県庁舎のピンクの外壁は如何なものかと思う。

見たことがない。

● 糸井重里の徳川埋蔵発掘をひそかに応援していた。

親が。

● 高崎と前橋のライバル心むき出しの行政はこっけいですらある。

まあ、そうだな…。

● カリビアンビ-チとかっぱぴあに行ったことがある。

かっぱぴあはある。

● えびすこうには、けんちん汁を飲み、恵比寿様に財布を供える。

どこですか?

● 群馬交響楽団を誇りに思っている。

埼玉県民なんで…。

● かつどんといえば、ソースカツどんしか頭に思い浮かばない。

いや…。

● 何かにつけて県庁に行きたがる。

その前の高崎ですべて用が足りる。

● 上毛電鉄と、上信電鉄の違いがわかる。

はい…。

● 銘菓「そうなんむすめ」のネーミングは、ちょっとヘンだと思っている。

それ、深谷では???

というわけで、次で群馬編最終回。
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私と群馬県4

ご当地の踏み絵群馬編3。

● 高校時代の通学で鍛えられたので自転車の高速こぎには自信がある。

はい。

● 白衣観音のある高崎市民は、牛久観音の牛久市民に対抗意識がある。

そんなもんあるのか。

● 語尾の「~るん?」が、ちょっとドイツ語っぽいと、かすかな自慢。

ドイツ語知らない…。

● 高校時代は原付バイクで通った。

さすがにそれはない。

● 県南部に住んでいるのに、他県の人間に「スキー出来るんでしょ?」と言われ、困惑する。

それは困るでしょうなあ。

● 酒と言えば万寿や。

わからん。

● マツキヨよりもマルエドラッグと白銀屋だ。

そうね。

● 「べー」と「だんべー」を使い分けることができる。

使い分け???

● 祖父母と両親は、小渕優子と中曾根弘文と福田康夫の後援会に手分けして入っている。

これはどうなんだろう。

● 中学時代は、いつもジャージ姿で制服を着たことがなかった。

まあそうですね。

● 会話に詰まっても「あーね」と言っておけばどうにかなる。

なります。

● なにかと太田のイオンに行きたがる。

うん。ついつい。

● ラーメンはやっぱりとんこつだ。

しお。

● 利根川もしくは支流の増水で車が流された事がある。

ない!

● 登利平の鶏弁が好きだ。

好きです!

● FMラジオと言えば86.3メガヘルツ。

私はAM派です。

● 同じ道路なのに高渋線と渋高線に分かれるのが解せない。

どっちでもいいじゃん。

● 結婚式場といえば、グランドパティオか、ジョージアンハウス。

ちがう。

● 『力合わせる・・・』の次に『190万!』と言う人と『200万!』と言う人で上毛カルタの世代が分かれる。

カルタネタはわかりません。

● 各市町村に、公営日帰り温泉のひとつやふたつあるのは当然だと思う。

北部はそうかも。

● 旅先で群馬発祥のヤマダ電機とセキチューを見ると、妙に感慨深い

確かに。

● 病院で治療費を精算すると「お大事なさい」と言われる。

これを標準語に訳せません。


今回はこのへんで。

群馬編はあと2、3回くらいやる。

私と群馬県3

ご当地の踏み絵群馬編2。


● 遠足と言えば榛名湖で白鳥丸だ!!

太田のスバルで社会科見学です。

● 海が好きだ。

うん。

● 強風に煽られて麦畑に自転車ごと突っ込んだことがある。

さすがにそれはないが、乗用車でも煽られるので困る。

● 子供のころ「プラザアテネ」を見上げては「あそこに行きたい」と親を困らせたことがある。

ラブホ?

● 北関東と言っても、「栃木・茨城と一緒にしないで欲しい」と実は思っている。

確かに。

● サッポロ一番を製造している工場に社会科見学に行ったことがある。

ない。

● 同様に、小学校のクラス分けは、「松竹梅」だった。

ちがう。

● 2回戦でこてんぱんにやられたことは棚に上げ、前橋高校の松本投手が、高校野球初の完全試合を達成したことを誇りに思っている。

全然。それよりも99年の桐生第一甲子園優勝でしょ!

● 焼き饅頭を愛している。

もちろん。

● 他県ナンバーに地元の道で抜かれたら必ず抜き返す。

気にしない。

● お礼と言えば「こがねいも」だが、実は嫌われているのを知らない。

こがねいも?

● 高崎市長はパン屋の社長であることを知っている。

いつの市長??

● 嬬恋のキャベツはそれなりに自慢。

うーーーーむ。

● 峠は「攻め」に行く所だと思っている。

はい!!!
BGMはもちろんスーパーユーロビート。
お気に入りは碓氷峠旧道。

● TPリクエストアワーの行宗蒼一さんのその後が気掛かりである。

誰ですか。

● 高崎市民は新幹線が停車することを前橋市民に対し、優越感に浸っている。

高崎市民は何とも思ってなさそう。
前橋市民は劣等感を持ってるという気はする。

● 県内で見かける外国人といえば、ブラジル人しかいないのが少し悔しい。

大泉だね???

● 東京に近い埼玉県がうらやましい。

その埼玉県ですが、高崎とかの方がいいなあ。

● おきりこみを説明するとき、「山梨のほうとうと同じなんです」と言わなければならないのも悔しい。

山梨のほうとうとは完全に別物。
親が山梨と埼玉(ほぼ群馬)だが、味付けでモメる



というわけで、今回はこのへんでおわり。

私と群馬県2

ご当地の踏み絵です。
私は埼玉で育ったものの、群馬に近かったので群馬ネタやってみます。
太字が引用。

● 上毛カルタをすべて暗記している。
● 好きな言葉は「鶴舞う形の群馬県」。
● しかし「天下の義人茂左衛門」を「天下の義人 ドラエもん」といったように、裏上毛カルタを作ったことがある。
● 運動会の組分けは、赤城(赤)、榛名(青)、妙義(黄)、浅間(白)の4つが基本である。


私は埼玉出身なので、このネタだけはわからない。

● 標準語を話していると 信じて疑わない。

「おだいじなさい」は標準語じゃないのか?

● 群馬のブランド米「ゴロピカリ」というネーミングは、カッコ悪いと思っている。

ちょっとね。

● 方角は山を見て判断する。

赤城と妙義の違いくらいはわかる。

● 浅草は群馬県の玄関口だと思っている。

それは館林とか太田の人のことよね?うちは高崎線なので上野。

● 行事が決行される合図に空砲が鳴るのは当たり前だと思っている。

よそは鳴らさないんか??

● 北軽井沢が群馬県内にあるということを声を大にして訴えたい。

確かに延長って気はする。

● 18歳になったとき、速攻で車の免許を取った。

もちろん。

● みそぱんは、どこのパン屋にも売っている物だと思っていた。

みそパン知らないです。

● 車で抜かれると必ず抜き返して延々カーチェイス状態になる。

そんなに運転荒くないです。

● 贈答品は、高島屋より、西武より、何より「スズラン」がありがたみがある。

スズラン何気に侮れないのよね。

● 地震や台風より噴火が心配だ。

浅間山?

● 正月恒例実業団駅伝の応援に行ったことがある。

ない。

● 歩いて5分のところでも、必ずクルマを利用する。

はい。

● そのせいか足腰が弱いので、スポーツは苦手だ。

嫌いじゃないよ。

● 「ベイシア」は「いせや」と呼ぶほうがしっくりくる。

わからん…。

● 教室の机が並んでる列を「川」と表現するのは全国的なものだと思っていた。

えっ!よそは言わないん??

● 関越道で水上インター辺りを走るとかならず生どらを買う。

かなり前に食べた記憶がある。うまかったよ。

● 高校は男子校(女子校)だった。

共学。

● 横川駅の「峠の釜めし」と、高崎駅の「だるま弁当」が自慢だが、最近「はろうきてぃ だるま弁当」に心を奪われている。

どっちも容器は子供の砂遊びに使います。

● カルタ大会に出場した経験を持っている。

ないない。

● 話の語尾を「なんさ~」と付けるのが方言だと言う事を知らなかった。

はい。

● コンビニといったらセーブオンだ。

行かないが。

● 群馬のおじさんは話の頭に必ず「はー」と言ってからしゃべりはじめる。

老若男女問わないと思います。


長いんで、今回はこのへんで。

洋裁3

家庭用ミシンで冬用コートはムリだった。
1シーズン持ちませんでした。

材料は日暮里に行けば手に入る。
日暮里には繊維街というのがあって、素人にも売ってくれるお店ばかりなので要は布天国です。
圧縮ウールを3mくらい買った気がする。
裏地は持っているトレンチコートを参考に見よう見まねで付けた(だから失敗したんじゃない?)。


しかし……冬用コートを作ろうという素人はあまりいないのか、そもそも本がない。
あってもやっぱり原型だ。
作図しましたよ、ええ。


家庭用ミシンではぶ厚過ぎて縫えない。
縫えないので手で縫った。
ぶっ壊れた。


今年の冬は既製品買います。

洋裁2

無職の間はヒマなので服作りに時間を費やした気がする。
よく覚えてないけど。

そして失敗もたくさんした。
今回は製図について。

素人は原型作成に手を出さない方が無難な気がするぞ。

いや、原型(こういうの)の作り方は本に載っているのでその通りやれば理論上できなくはないんだが独学ではやらない方がいい気がする。
実物大型紙がついている本を選びましょう。
手芸コーナーで売ってる本のほとんどは基本的に実物大型紙が付いていることが多い。
季刊誌は型紙付いているとは限らないけどまあ自力でどうにかなる。

私はレディブティックの系統はムリだと思った。
1回だけ買った。
その時初めて原型というものを知ったのだが、読者アンケート見たら専門学校を出ていることが前提だった。
いとこの嫁さんが服飾の専門学校を出ているのでいろいろ教えてもらおうと思ってレディブティックと自作の原型持って行ったら
「レディブティック!懐かしいなあ」
と言われた。

洋裁1

横浜にユザワヤができた時(その頃30歳くらい)に、布とミシンを買って、2年放置。
仕事が忙しかったことと、高校時代に家庭科でミシンを使ったのが最後でどうしたらいいかよくわかんなかったので2年も放置してしまった。

何で洋裁をやろうとしたかと言うと、欲しいと思える服がなかなか売ってないから。

しかし最初に買った布はあかちゃんの肌着用。
何も知らないって怖いな。
あかちゃん用の布はよう伸びるのだった。
伸びるので縫っていてずれるのだった。
何とか仕上げたけど。
あかちゃん用の布なので寝間着にちょうどよい肌触り。
柄もあかちゃん向けなので私はこの服を「あかちゃん」と呼んでいる。

カレー

ネットで拾った情報とかだと膵炎にカレーとか揚げ物はよろしくないって言うよなあー…。


さて。
カレー。
実はもともとそんなに好きでもない。
しかしたまに、年に数回作りたくなる。

【私のカレーの作り方】
1. 玉ねぎスライスして適当に炒める
2. カレールー放り込む
3.適当に煮る
4.とんかつを揚げる
5.ごはんとルーととんかつを盛る

半熟たまごを盛ることもありますが、何故か自分でとんかつを揚げないと気が済まない。
油がもったいないので翌日からお弁当は揚げもの。

めしは進むが内臓はどうなってんだ???

またやる。

もうなんで受けるのかわかんなくなってきた。

危険物甲種申し込んじゃった・・・・・。


今年いっぱいやってだめなら諦めます。
乙4持ってるのでだらだらやるものでもないと思うし。
とか言いつつ甲種3回めだけど。

甲種受からない理由は
1.乙の1、2、3、5、6類は業務で扱ってない。
従って覚えにくい。

2.化学が私には理解不能。


だろうな。

私と群馬県

「おさまえる」を数年前まで幼児語だと思ってた。
※群馬弁らしい。押さえる、とかそういう意。


私は生まれた時から18まで埼玉に住んでましたが、それは主に熊谷あたりですが、地理的に群馬寄り。
幼稚園の先生は倉賀野の人だった。
小学校は4年の担任が伊勢崎で5年が太田。
遠足は太田のスバルで社会科見学です。
これを大人になって男の人に言うと凄く羨ましがられます。
中学3年の担任も藤岡の人で、国語の先生は館林出身で、…
高校なんて埼玉の県立なのに群馬県民が入学してもかまわなくて……
予備校は高崎。
15年前の感覚ですが、代ゼミ派か小野池派かに割れますね?
普通に遊びに行くのはもちろん高崎。
ビブレとかスズランとか。
「いい医者がいる」と言われて通うのはだいたい高崎とか前橋。
テレビ埼玉よりも群馬テレビの方が映りがよくて、J-POPとかもたまには観てて群馬県の歌は歌える。埼玉のは知らんが。
友人(埼玉出身)の結婚相手は高崎の人。
結婚式は高崎。披露宴の席は自分の名前の入ってる小さいだるまが置いてあって、帰りにもらった。
これは横浜の家に置いてますが、横浜の知人には評判いいですよ~。
ガトーフェスタ・ハラダはブレイクする前からもちろん知っているし、あの本店はおしゃれな建物だけど別に気取っていくような店でもない。
私は今自分で車持ってないので父の軽トラで行ってます。
父は普通のも持ってるけど私はオートマ好きじゃないんです…。

とまあ、キリがない。


埼玉県南部の人より群馬県南部の人との方が話は合う。

しかし、
上毛カルタネタだけはわからん!!!!

おだいじなさい

私は埼玉育ちですが、超群馬寄りな場所だったもので「医療人のための群馬弁講座」を見るまで

おだいじなさいは標準語だと

信じて疑わなかった。
いや、今でも標準語だと思ってます。
なので横浜市内で診察終わって会計する時
「お大事にどうぞ」
とか何とか言われるんだけどどうも違和感しかない。


このサイト、医療ネタも充実してますが群馬弁ネタも充実していて、最初に見つけた時には笑い転げました。
我が心の山」も投稿したいのはやまやまですが小学校の校歌の1番の歌詞に限定されちゃってるからなあ…。
そうじゃなかったら是非高校の校歌を投稿する。ちなみに中学校も群馬の山だった。
うちは埼玉の県立なのに
♪浅間は気高く 赤城は深し
という歌詞がでてきます。

健康状態50

予定通り処方からサインバルタが消え、エビリファイは6mg固定。

音楽を流すと思考回路が止まってラクです。

健康状態49

現在、精神状態が超悪い。
季節の変わり目だからなんだろうか…。


【日曜日】
私は頭の中でずっと誰かにいろんなことを説明していることに気付いてしまった。
会話はしてません。
誰か「に」であって誰か「と」ではない。
いつからなのかは不明。
膵炎で潰れた頃は説明してたか…。くらいしかわかんない。
っていうか具体的に突き詰めて考えようとすればするほどわけがわからなくなっていくのでした。
そして脳内がすっかすかになったというか、何も考えられないという感じになった。

【月曜日】
それでも仕事は行くんだけど。
頭の中は空っぽですけどね。
本当、ここ数日どうやって動いているんだ私は。
思考回路がどうなっているのかすらよくわかりませんが、ヤバいことだけはわかる。
本能か?

【火曜日】
ヤバいので医者に行く。
ひと通り話したら
「それは幻聴?」
と。
ちーがーうーーーーー!!!!
絶対に幻聴ではない。

前日に急遽予約を取ったので、普段診て頂いてる先生ではなく応急措置的にエビリファイ3mg→6mgに増量。
これで様子見。

いろいろ解説してくれたけど「?」って感じ。

【水曜日】
少しはマシだ。
しかし脳内がすっかすかになった感じは変わらず。
目の前の仕事は反射的にこなしている。
根性なのかもしれない。

私はもう考えられなくなった。
脳内はおうたが流れています。
考えられなくなった方がラクなのですが、仕事には支障出まくっている。

父よ…

先日まで、父は慢性膵炎は治るものと思っていたらしい。


京都へ行ってきた3

2日めは歩き倒した。
携帯の歩数計によると20kmくらい歩いたらしい。
途中で足のマッサージを受けたのだけど、疲れてもちろん爆睡。

が。

母は足のマメが3つくらい潰れたというのに朝の6時に私をたたき起す。

お宿の近くに八坂神社と知恩院があったので両方とも行ってきました。
知恩院は厳かな作りなのに、中はきんきらきん。
楽しい。

9時くらいにお宿を出て京都駅でお土産物色。
伊勢丹の地下で地酒買う。
生八ツ橋大量買い。

10時半に京都を後にしました。

移動手段は恐怖の鈍行だけど。
その間私は統計の本を読んだのだけど頭が痛くなってくる。
しかし何もしないのも退屈だ。
そこで統計の本を読む。
頭が痛くなってくる。
の、くり返し。

※名古屋で買ったゼクシィは家に送りつけた。


昼ごはんは名古屋。
今度はきしめん。

名古屋でも地酒買いました…。


さて。
歩きすぎたのだが筋肉痛が翌々日にやってきた。

京都に行ってきた2

さて。
そんなこんなで京都に着いたのは17時過ぎ。
お宿に着いたのは17時半くらい。
その後は祇園に行って土産を物色。
人が多くて、舞妓はんを初めて生で見た。
遅めのみそかつが効いたのでめしはいらんよね、ということになり鴨川の近くであんみつ食って銭湯行って終了。

2日め。
安いゲストハウスに宿泊したのだが(でもスタッフの心づかいがお値段以上!)、そこは東山。
朝の6時に母を叩き起こして歩いて清水寺。
けっこう歩いた。
土曜だったけど早朝なので人もそんなにいなかった。

また歩いて宿に戻ったのが8時くらい。1日の計画を考える。
そうこうしているうちにお宿のスタッフの女性やってくる(ゲストハウスはスタッフが24時間いるわけではない)。
しかしスタッフ到着の瞬間に宿の電話が鳴っていた。
スタッフが
「はい…」
と言った瞬間に流暢な英語になり母驚く。

母の希望で南禅寺目指す。
湯豆腐食いたいらしいが土曜日。
宿のスタッフにはもしかしたらだめかもしれません、と言われたけど取り敢えず行ってみる。
途中で平安神宮。
広いしあかい。
お宮参りしてる家族がいた。いいなあ。
このあたりで11時くらい。
南禅寺に行く前に湯豆腐食べました。

そのまま銀閣寺に行こうということで哲学の道を歩いていたのだが、母が腹痛いとか言い出して道をそれることになる。
そこで走っているバスは北野天満宮の系統と金閣寺の系統。
私は北野天満宮に行きたかったので銀閣寺に行く予定はすっとばす。
もっと頭良くなりたいのでお守りも買いました。
脳みそたらん分は神様に補ってもることにする。超他力本願。
おみくじもひいたよ。
結婚式やってた。
その場のノリで予定にはなかったけど金閣寺も行ってしまうことにする。
面倒なのでタクシー拾って金閣寺。
そして私は念願の写経をしてみたり。
職業選択のひとつに書道家もあった私としては念願かなって幸せ。

この時点で15時くらいなのでバスでお宿を目指す。
夕食は祇園。
お土産も買う買う。

数学教師

高校以来の友人の得意科目は数学。
最も理解できる科目が数学。
文系科目はもちろん得意じゃない。
大学は数学科で統計専攻。

私の代わりに統計やってくれないかなー…。

彼女の職業は数学教師。

私に脳みそ少し分けろ!!!!!!








健康状態48

内科の通院は月1回でよくなりました。

そうすると通うのを忘れる。
ていうか職場と目的地(病院)間にコンビニとかスーパーがあって、
酒を買わずにいられない。


違う意味で医者の世話になった方がいいと思う…。
そしたら飲めないから言わないけど………。


さて。それはともかく。
膵炎的には何もない。
見事なまでに何もない。
胃も痛くないし増える一方の体重も少し減った。

お休み

今の職場は基本的に土日祝がお休み。
年に数回は3連休をもらえる。
私はひとり暮らしなので、連休が近くなるといろんな人に
「なつみちゃん実家には帰らないの?」
と言われます。

さて。
私の実家は熊谷。
帰省する時期はよくよく考えないといけないのだった。

5月に気温35℃になったこともあるような土地である。
夏のことは言うまでもない。
熊谷というと暑くて有名ですが、
冬は風でからっ風が吹いてくる。

前回帰ったのは昨年12月。
正月は帰ってない。

私の父はカネとまとまった休みがあったら登山につぎ込む人だ。
母は父のいない間に友人親戚とどこかへ行ってしまう。
弟も実家暮らしではないので帰ってきたら中学時代の友人と飲み行く。

そうなると家には誰もいないので帰る意味なし。

でもやっぱりGWに帰っとくかなあ。
ここを逃すと暑いだけだし。
特に用事ないんだけど。

京都に行ってきた1

代休を金曜日に頂いて、3連休にして、京都に行ってきました。
今回も青春18きっぷフル活用。

今回は母に巻き添え食らわせる。


おひるごはんは名古屋でみそかつ。
母初めての名古屋。
帰りには寄れないかもしれないのでういろう3本買う。


そしてゼクシィ買った。
名古屋の結婚式って凄いっていうじゃないですか。
でも別に名古屋というか東海だからどうこうってこともなかった。


ていうかゼクシィが重すぎる。
プロフィール

natsumi30

Author:natsumi30
38歳酒飲み女の世界へいらっしゃい。
慢性膵炎ネタは下のカテゴリからどうぞ。

今ははてなでやってます。

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